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2008-06-24(Tue)

りんごあめの作り方

ringoame_convert_20080624153442.jpg


十二支の台座を乾かすのに時間がかかりそうなので、
次の作品にとりかかるべく、りんごあめを作ってみました。

レンジをつかえば、もっとそれらしくなるんだろうな~・・・
と、思いつつ、そんなものは持ってない!
持ってなければ、代用できるもので作るのだ!!と


・粘土を薄い黄色でこねて、丸にしマチ針をぶすっとさして乾かします
 はじめから赤にしてもいいのですが、
 ヘタの部分にうっすら黄色が見えるとそれっぽいかな~と思い・・・
 まあ、↓で着色失敗したんですけど(´゚A゚`)

・乾いたら、赤色で着色

・マチ針を抜きます

・マチ針が刺さっていたところに、竹串を割いて作った棒を
 木工用ボンドをちょっちょとつけて、突っ込みます

・さて、問題の水あめ!
 レンジがあればさくっとできそうですが、
 代用として、木工ボンド・透明マニキュア・赤絵の具を混ぜる!
 いろいろ混ぜるので、入れ物は使い捨てが利くものがいいです。
 かじは、卵パックを使用w

・それに、先ほどの棒つきりんごをドボンとつけて
 ビニールの上に、下がぐにょんとなるように置いて
 ひたすら乾かします(結構、時間がかかりました)

・↑で完成するはずだったのですが、どうも光沢がたりないので
 ニスを塗ってさらに乾かします。

・袋に入れて、口を縛り完成
 袋はキッチンにあるようなビニール袋を
 適当な大きさに切り、ライターであぶったカッターを押し付けると
 接着します(火の上の方であぶると、ススがついて、黒くなるので注意)


・・・・・少しは、りんごあめに見えますかね?(。-`ω´-)うん、微妙


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No title

こんなに小さいのに、ちゃんとりんごあめに見えるところがスッゲー!!

はんだごての先がカッターナイフみたいになっている「ホットナイフ」だったら、すすを気にせずに使えるかもしれません。温度が高すぎるかな?

No title

>にうちゃ
見える!?わ~い♪よかった!!w

ホットナイフとな・・・ふむふむ(ぐぐってみた)
おぉ・・・これは・・・。
袋作りじゃなくて、むしろ、乾いたあとの樹脂粘土の成型に使えそうな・・・・。

あ!!そういえば、にうちゃもブログ持ってたのね!(気づくのおっそ)しかも、かじのブログ紹介してくれてた・・・・Σ(´゚ω゚` ) 
遅ばせながら、ありがとう!!゚+.((人д<o)(o>д人))゚+.

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No title

>わんださん
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